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【謝罪文・画像】FRIDAYが”葵つかさ”事務所に謝罪、嵐「松潤の相手」…出して欲しくない文字をフライデーが強行掲載か。

FRIDAYが葵つかさ事務所に謝罪、嵐「松潤の相手」出して欲しくない文字を強行掲載か。

嵐「松本潤との交際報道(週刊文春)がされたセクシー女優「葵つかさ」の所属事務所が、講談社『FRIDAY』から謝罪を受けたことを明らかにしました。

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謝罪までの経緯とは?

葵つかさの所属事務所は、フライデ一から過去の写真掲載を依頼されたが一旦は拒否したが、以下の2点を条件に掲載を許可。

  • 1)事務所として出して欲しくない文字は掲載しない。
  • 2)事務所が事前にチェックし、意に反している場合は訂正する。

しかし、フライデーは、「明日発売のフライデーに、掲載しないと約束した文字を出してしまいました」と告げ、「もう印刷してしまったので」との理由で強行掲載

これに対して、葵つかさの事務所が弁護士を通じて抗議したところ、フライデーからの謝罪文が届いたとのことです。

講談社の謝罪コメント

「今回、意図的ではありませんが、編集部内の連絡ミスでその言葉を使ってしまい、結果的に事務所との約束を違えることになってしましました。エイトマン、葵さんに不快な思いをさせてしまい、申し訳ありませんでした。」

「出して欲しくない文字は掲載しない」との条件ですが、気になる出して欲しくない文字とはなんでしょうか。事前に交際報道がなされていた「嵐の松本潤」(松潤の相手 葵つかさ)だったのではないかと見られています。

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事務所からのご報告

1月13日発売の講談社「FRIADAY」(編集人/秋吉敦司)において、弊社所属の葵つかさのグラビアが掲載されております。講談社側から過去の写真を掲載させてほしいと依頼され、一度はお断りさせていただきましたが、

以下の2点の条件を守るとの講談社からの返答があり、掲載を許可しました。

1)事務所として出して欲しくない文字は掲載しない。

2)事務所が事前にチェックし、意に反している場合は訂正する。

1月10日に講談社から文章が送信されてきて事務所で確認して許可をしました。

しかし、発売日の前日(112日)に講談社より連絡があり「明日発売のフライデーに、掲載しないと約束した文字を出してしまいました」と一方的に告げられました。

このため、訂正するよう強く求めましたが、「もう印刷してしまったので」の一点張りで対応していただけませんでした。

このように約束を違え、意向に沿わず掲載され、弊社所属モデルの名誉を傷つけられたことは、極めて遺憾であり、編集部のやり方に憤りを感じています。

講談社には弊社の弁護士より通知書を送り、以下の返答が届きました。

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葵つかささんグラビアに関するトラブルの経過とお詫び

平成29112

エイトマン御中

葵つかさ様

 

講談社FRIDAY編集部の●●と申します。

この度、113日発売の弊社において、タレント・葵つかささんのグラビア記事を企画し、所属事務所である「エイトマン」に過去の素材を使用させてほしい旨を伝えました。

その際、事務所から「出して欲しくない文字は使わない」「文字をチェックさせてもらう」という申し出があり、その条件を受け入れる形で掲載の承諾をいただきました。

ですが今回、意図的ではありませんが、編集部内の連絡ミスでその言葉を使ってしまい、結果的に事務所との約束を違えることになってしましました。

エイトマン、葵さんに不快な思いをさせてしまい、申し訳ありませんでした。

今後このようなことのないよう、注意いたします。

講談社FRIDAI編集部 副編集長●●

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松本潤の「4年恋人」がサイン会をキャンセル

週刊文春 1/10() 16:01配信

 2016年末に週刊文春が報じた、嵐の松本潤(33)AV女優との交際で、当の女優・葵つかさ(26)が報道後に予定されていたサイン会を、体調不良を理由にキャンセルしていたことがわかった。

 この4年間、葵は週1度のペースで松本の自宅マンションを訪れていた。松本は週刊文春の直撃取材に対し、「その人がわかんないんで」と葵との面識を否定。「事務所を通して」と繰り返した。だが、実際ジャニーズ事務所へ事実確認を求めても期日までに回答は得られなかった。年明けに再度質問状を送ったが、未だに回答はない。

 葵の所属事務所社長は週刊文春にこう語った。

「いま、彼女は人前に出られるような精神状態ではありません。プライベートなことはお答えできません。(サイン会の中止は)この状態でイベントをやれば迷惑をかけてしまう可能性があるということです。申し訳ないですが、これ以上お答えすることはありません」