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【侍ジャパン・続報】内川聖一が負傷退場も「右肩打撲」と診断。心配された「脱臼や骨の異常なし」

【続報・侍ジャパン】「内川聖一」が負傷退場。右肩打撲と診断、脱臼や骨の異常なし

侍ジャパン・小久保監督まさかの17年初戦内川負傷交代&4安打零敗というドン底からのスタートになりました。日本代表オープニングマッチの結果は、「日本代表0-2ソフトバンク」という残念な結果に。

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アゴ「ソフトバンク内川聖一」内野手が負傷退場

8回、無死一塁から斐紹が送りバント。捕手小林が捕って一塁送球もこの回から一塁に入った内川が落球。打者走者の斐紹と激突し内川が転倒。起き上がれず。その後内川は右肩を押さえながら退場。宮崎市内の病院に向かった。

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続報:右肩打撲と診断、脱臼や骨の異常なし

右肩を強打し、試合中に宮崎市内の病院に移動。

MRI検査を受け、右肩打撲と診断された。脱臼や骨の異常はないという。全治などは不明。

小久保監督は「すぐに動けるかどうか確認しないといけない。今日はそこだけ少し心配です」と表情を曇らせた。負傷者として登録メンバーの入れ替えを検討する可能性について、関係者は「精神的支柱でもある選手。しばらく様子を見ることになると思う」と見通しを語った。