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【時期判明】島崎遥香(ぱるる)の「ひよっこ」初登場はいつごろ?6月第4週目に「塩対応の嫌な女」で出演へ。

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【判明】女優 島崎遥香(ぱるる)の「ひよっこ」初登場はいつごろ?6月第4週目に「塩対応の嫌な女」で出演へ。

NHKの朝の連ドラ、島崎遥香が出演する時期がいよいよ判明しました。

ぱるるは、「嫌な女役として」

6月第4週目に出演する模様です。

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ぱるるの起用理由とは?

菓子浩チーフプロデューサーは

「若手はほとんどオーディションをしたのですが、島崎さんのお芝居の感じが面白くて(本来なかったが)この役が生まれた。際立って見えました」

とコメント。

島崎は

「本当はこうじゃないのに、周りからなんでこう思われるんだろうというのはあります。強がりもあるし、そう意味で思いあたるふしはある」

と語っています。

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ぱるる「ひよっこ」初登場は6月第4週「嫌な女と思われるかも」

スポニチアネックス 5/6() 6:30配信

 元AKB48の女優島崎遥香(23)が、レギュラー出演するNHK連続テレビ小説「ひよっこ」の6月第4週(19~24日)の放送に初登場することが決まった。

 

 東京・赤坂の洋食店の料理長(佐々木蔵之介)の娘役。初登場は、家出のさなかに電話で父親に無心し、その金をヒロイン(有村架純)から受け取る場面だ。

 

 島崎は「最初から、みね子ちゃん(有村)に嫌みを言います。見た人になんて嫌な女!と思われるかも」と塩対応ぶりを説明。その後、さまざまな人との交流で成長していく役柄で「最後まで温かい目で見ていただけたら」とアピールする。

 

 今回の出演者オーディションで「芝居が際立って見えた」(関係者)と合格しての朝ドラ初登場。その神演技が「ひよっこ」大ヒットへの起爆剤になる。

NHK「ひよっこ」とは?

東京五輪が開催された1964年から始まり、東京に出稼ぎに行ったものの、行方不明になった父を捜すため、集団就職で上京する谷田部みね子(有村)の姿を描く。金の卵が自らの殻を破り、成長していく波乱万丈の青春記で、幸せな家族を取り戻す大冒険を繰り広げる物語。

 

脚本は「イグアナの娘」「最後から二番目の恋」などで知られる岡田惠和氏(58)によるオリジナル作品。朝ドラは「ちゅらさん」「おひさま」に続く3作目。演出は黒崎博、田中正の両氏。語りは元女子マラソンの増田明美さん(53)。

 

主題歌「若い広場」は桑田佳祐(61)が書き下ろした。

9月30日まで全156話。

「ひよっこ」の視聴率は?

5月1日(第25話)の平均視聴率は17・9%。

それまでは「18%」を維持する高視聴率を記録しています。

連続テレビ小説 ひよっこ Part1 (NHKドラマ・ガイド)

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ぱるるは昨年10月から主役「それで問題ナシゴレン」などで女優業を本格化。

島崎遥香は、テレビ朝日で10月から放送された「警視庁 ナシゴレン課」というドラマ(企画・原作は秋元康が担当)で、”捜査に出向かず、会議室で解決”し、「それで問題ナシゴレン」と言い放つ、自由奔放な奇才オンナ刑事を演じていました。

ParU

ぱるるがガチ寝顔を披露、『スーパーサラリーマン左江内氏』

ドラマ『スーパーサラリーマン左江内氏』では、本作の脚本・演出を務めている福田雄一がTwitterで、ぱるるのガチ寝顔を激写し投稿し話題となりました。

これは島崎遥香が撮影セットで眠ってしまっているところを写真撮影したものです。

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