ラオスのルアンパバーンが「こんなところに日本人」で特集。
2017年5月30日(火)夜9時からの「こんなところに日本人」で、ラオスのルアンパバーンが特集されます。
街全体が世界遺産に登録されている場所。私も旅行に行ったことがありますが、素晴らしく何もなく、素晴らしくのんびりした時間が流れていて、心の楽園でした。
ここで食べたカオソーイはとてつもなく美味かったなぁ。
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番組概要ツイッターから
今夜は番組お休みです。
— 世界の村で発見!こんなところに日本人 (@abc_nihonjin) 2017年5月23日
来週30日火曜日は、夜9時からの放送です。お楽しみに!#ラオス #中島ひろ子 #千原ジュニア #こんなところに #こんなところに日本人 pic.twitter.com/sQ3sr65f2K
世界遺産:ラオス・ルアンパバーンとは?
ルアンパバーン郡(ラオ語: ເມືອງຫຼວງພະບາງ)は、ラオス北部に位置する古都。過去にはタイ語からのローマ字表記が使われていたためルアンプラバンあるいはルアンプラバーンとも表記される。市街地自体が文化遺産としてユネスコの世界遺産(ルアン・パバンの町)に登録されている。
ラオスの首都ビエンチャンからメコン川を約 400 キロメートル上流にさかのぼったカーン川(英語版)との合流場所に位置する。人口約 60,000 人。
ルアンパバーンに行ったら必ず「カオソーイ」を食べてください。
本当に超美味いです。私は滞在中の2日間で4回食べました。夜だと、ナイトマーケット入り口の屋台で食べられます。
特におすすめのお店は、「ワット・シェントーン」の目の前にある店です。朝7時半から12時までやってます。本当にうまいので行くべきです。食べながら「いつか世界にブレイクするはず、必ず。」と思うほど。
カオソーイは、1杯2万キープ。だいたい$2.5位。
地元民もバイクやトゥクトゥクで食べに来ていました。カオソーイは、どんな食べ物かというと「きしめんのフォー版」。辛いひき肉、パクチー、がらスープ、青野菜。お好みで「生の唐辛子」をちぎっていれる。もしくは赤唐辛子粉末を。ライムも絞ります。本当にうまいので旅人は是非。