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【画像】岡田サリオの始球式、大開脚がセクシー凄すぎて話題に、ハーフ美女

【画像】岡田サリオの始球式、大開脚がセクシー凄すぎて話題に、ハーフ美女


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9月28日に「ロッテ-オリックス」戦で、タレントの岡田サリオが、始球式を行いました。


特技のクラシックバレエを生かし、足を高々と上げる独特の投球フォームで観客を魅了。
その開脚度合いが、あまりにも凄すぎて、ネット上で大きな話題になっています。

 

岡田サリオはハーフ(出身・プロフィール)


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1993年9月28日
日本人とスペイン系フィリピン人のハーフ。
東京都出身。
バレエダンサーを経て2014年、芸能界入り。
バレエは8歳から続け、ニューヨーク留学も経験。
怪我で挫折し芸能界入り。

 

軟体ハーフ美女・岡田サリオ。サンズ野田社長も激推し


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(日刊SPA)

先日、巨乳タレント多数在籍でおなじみの芸能プロダクション、イエローキャブが事業を停止し、自己破産を申請することが明らかになった。イエローキャブと聞いて、“名物社長”野田義治を思い浮かべる人も多いだろう。堀江しのぶ、かとうれいこらを世に送り出した敏腕である。

 

現在はサンズエンタテイメントの会長、68歳にして衰え知らずの審美眼で“いいオンナ”を世に送り出している野田氏だが、いま最も推しているのが、ハーフ美女の岡田サリオだ。

 

野田義治:クラッシックバレエをやっていただけあって、すごくきれいな筋肉をしているし、コパトーンのパッケージの女のコみたいなキュートなお尻をしているんですよ。彼女は胸じゃなくて、お尻ですね。最初はもう少しダイエットしろと言っていましたが、このムチッとした肉付きも彼女の魅力なんだなと最近気が付きました。

 

それでいて顔は、昔のピンナップガールのような雰囲気もあり、どこか懐かしさを感じる、最近いないタイプでなかなかいいかなと思っています。


明るく元気で、物怖じしない気持ちのいい性格をしています。誰彼かまわずタメ口なのは直していかなければいけませんが、毎週あるレッスンも一度も休まない、勉強熱心でガッツのある一面もあり、感心します。こういうコにちゃんと日の目が当たるように、こちらも頑張って売り出してあげたいと思っています。

 

  まだデビューして半年ながら、漫画誌の表紙を飾るなど大躍進中の岡田サリオ。彼女の魅力は野田氏も太鼓判を押す「絶妙な肉付き」。日本人とスペイン系フィリピン人とのハーフならではの、いいカラダである。

 
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岡田サリオ『first position』岡田サリオ:AKBさんのようなスレンダーな色白ロリ系が流行っている中で、生まれつきなんですけど真逆を行く褐色の肌だったり濃い顔だったり、ぽちゃムチボディだったりは正直コンプレックスです。

 

実は結構、恥ずかしがり屋で、肌の露出が多い水着はとっても抵抗があります。でも、グラビアは自分のコンプレックスを克服するためのステップにもなると思ってます。グラビアを経験することで、羞恥心を少しでも克服して、自信をつけれたらなって。

 

普通ぽちゃムチって表現は「巨乳」が条件だと思うんですけど、私は“貧乳ムチムチ”というキューピーちゃんみたいなニュータイプとして頑張っていきますので、応援よろしくお願いします!


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そんな彼女の、初めてのイメージDVD『first position』が2月20日、ついにリリース。その中でも注目なのは、彼女の“軟体”ぶりだ。

 

岡田:室内でのストレッチのシーンがありますけど、私、クラシックバレエを幼少期から本気でやっていて、体がとにかく柔らかいんです! なのでその、二重関節(先天的に関節の可動域が広い)を生かした、少し奇妙なくらいの柔軟性も、見てくださいね。

 

  今後ますます活躍の場を広げていくであろう岡田サリオ、要注目の“いいオンナ”である。

 

岡田サリオの大開脚がすごい