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【動画】東大が勝ち点はいつぶり?2002年秋以来の15年ぶり

【動画】東大が勝ち点、いつぶり?2002年秋以来の15年ぶり

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2017年10月8日、東大が法政に勝利し、

2002年秋の立教戦以来の勝ち点をあげました。 

15年ぶりの勝ち点。

 

東大が勝ち点、2002年秋以来の15年ぶり。

東大・田口耕蔵(西大和学園)、

東大・宮本直輝(土浦一)がホームラン。

最後をしめたのはドラフト候補の左腕・宮台康平。

 

Twitterが歓喜に沸いています。

 

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【動画】宮台・東大が勝ち点、15年ぶり

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 【動画】東大は4番・田口(西大和学園)にも今季1

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【動画】東大・宮本(土浦一)がリーグ戦初ホームラン!

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【六大学】東大が15年ぶり勝ち点!法大に2戦2勝は78年ぶり

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10/8() 13:36配信(スポーツ報知)

東京六大学秋季リーグ第5週第1日

▽法大78東大(8日・神宮)

東大が、法大に連勝し、2002年秋の立大戦以来15年ぶりの勝ち点を挙げた。法大相手に2戦2勝は1939年春以来78年ぶり。7日に2失点完投したドラフト候補左腕・宮台康平(4年=湘南)は、5点リードの6回から連投し、4イニングを9安打4失点でしのいだ。リーグワーストの39季連続最下位を継続中のチームは、法大を上回り、暫定5位に浮上した。

初回無死一、二塁で楠田創左翼手(桐朋=4年)が先制中前打を放つなど、この回5安打で4点を先取。1点差に追い上げられた4回に、先頭・宮本直輝投手(2年=土浦一)が左越えソロ。さらに1死一、二塁で、田口耕蔵一塁手(4年=西大和学園)の左中間3ランで突き放した。

宮台は9回先頭の中山翔太(3年=履正社)に左越えソロを浴びるなど、1点差に詰められたが、2死二、三塁で最後の打者を左飛に仕留め、悲願の勝ち点をもたらした。

【目次】記事のあらすじ解説

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