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【動画】竹内涼真の弟がカラオケ大熱唱が話題

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妹・穂香さん

「爽やかなイメージじゃないですか。たぶんそうではないです。家に帰ってきたら寝るまでふざけてる。ふざけながら寝る。踊る、歌う、騒ぐ、いたずらする」と語る。

家の中では「全裸でターッて走ってきたり…」(祖母)。

竹内は「基本的にストレスフリーがいい。仕事中はしっかり服着るので、家ではあまり着たくない」と語る。


竹内は3人きょうだいの長男

現在高校2年生の弟・唯人(ゆいと)くんのことを兄として叱ることもあるというが、穂香さんからは「初めて本当に怒っているところを見て、弟も泣いて反省していたんですけど、その後りょう君を見たらりょう君も泣いてた(笑)。怒りながら泣いてて、いいヤツだなって思いました」と弟想い。

 

芸能界入りを後押ししたのは妹

幼い頃からプロサッカー選手を目指し、高校時代はヴェルディユースに所属するほどの腕前だったが、当時は試合にも出られず、「高校3年間は、割とよくない3年間だった。もう無理かなって思うのが先だった」と竹内。

 

ネガティブな日々を打破しようと、サッカーを諦めて芸能界の道を選ぶ際には唯一、妹に相談したといい「もう20歳なので自分で決めようと思ったけど、誰かしらの後押しが欲しくて妹に相談したら『いけるよ』と言ってくれて、無理やり自分でも『いける』と思い込んで。そんなに自信はなかったんですけど、わざと『いける』と言っていたんですよ」とポジティブに転向したきっかけを語る。

学生時代はクラスを盛り上げる人気者

先生を笑わせようとふざけたり、しつこくちょっかいを出すタイプだったため、同世代の女子からは「基本的にモテてない(笑)」とのこと。その根源にあるサービス精神はこれからも変わらず「僕は『爽やかだね』って言ってもらえるので、それに全力でお応えしようというモチベーションなんですよ」と語る。

 

過去メレンゲの気持ちで弟についてかたる。

「(番組に)連れてきたのが間違いだった。調子に乗っちゃったみたいで…」と苦笑いの竹内。

同じくゲスト出演していた若槻千夏から「芸能界に興味ない?」と質問を受けると、「番組に出したことで(興味が)出てきちゃったみたい」と明かしつつ、「でも、兄弟だから違うじゃないですか、絶対僕のほうがカッコイイ。負けたくないんです(笑)」とポジティブにライバル心を燃やしていた。

 

その後、14年前の兄弟ゲンカを映したホームビデオを放送。泣かせてしまった弟に「ごめんしゃい」と謝る竹内の様子にスタジオから「可愛い、愛おしい」などの声があがる中、「なんで『ごめんしゃい』って言ったの?『ごめんなさい』って言えなかった?」と聞かれた竹内は、「言えなかったかもしれません」と照れていたが、「(弟が)芸能界に出てきたら?」との質問には「潰します(笑)」と語気を強めた。